90年代オルタナ

Nirvana=カート・コバーンで残りの2人はサイドマンなのか?

コンニチハ、Sonic Youthのサーストン・ムーアです。(ユー・ノウ・ユー・アー・ライトの)PVって終始カートの映像しかなくて、ちょっとがっかりしたんだよね。ニルヴァーナと仕事したことある人ならだれでも言うと思うよ、「ニルヴァーナは正真...
ロックファッション

ライダースジャケットが流行した理由をアンチ流行的に調べる

コンニチハ、hype(グランジのドキュメンタリー映画)に登場する鼻栓をした少年です。「街中にはお決まりのグランジ・ファッションをした奴ばかり・・・唾を吐きたくなるよ。俺は最初から好きだったんだ!」アクセス数が減ってきたので再び言いたい放題に...
90年代オルタナ

The Flaming Lips / Embryonicがお気に入り

最近、The Flaming LipsのEmbryonicばかり聞いております。ウチのサイトのFlaming LipsEmbryonicは、従来のファンは変貌ぶりに驚いてしまうような内容でした。
90年代オルタナ

Nirvana / Bleach Deluxe Editionの白いアナログレコードの写真

Nirvanaの話題が続きます。PヴァインからリリースされたBleachのデラックスエディションの日本国内仕様盤のアナログレコードがようやく届きました。発売日よりかなり前に予約したんですが、予約した人が多かったようでなかなか届きませんでした...
運営しているサイトの話題

Nirvanaを修正加筆中

俺の運営しているサイトやブログが全般的にGoogleから嫌われ始めたと思う今日この頃です。例えば、Googleで「グランジ」と検索するとウチのサイトは7番目~10番目ぐらいに表示されていたんですが、今現在は137番目ですからねえ。そういうわ...
90年代オルタナ

CROSSBEAT 1999年4月号の「90年代の奇跡」

今日は「2000年代はネタ切れ」の完結編。先日、クロスビートが2000年代のアルバムベスト100とかいう特集を組んでいたと書きましたが、10年ぐらい前には90年代のアルバムベスト100という特集を組みました。恐らく入手は困難なので、今日はそ...
音楽シーンについて

「続:2000年代バンドのロックはネタ切れ気味」とArctic Monkeys

前回は2000年代のキーワードとして「ネタ切れ」を挙げましたが、他には「インターネット」、それに伴って増えた「一発屋」、また「ロックスター不在」とかでしょうかね。前回の訂正です。RadioheadのKid Aは2位ではなく3位でした。2位は...
音楽シーンについて

2000年代バンドのロックはネタ切れ気味だと思います

CROSSBEATの先月号は2000年代のベストアルバムという特集だったと思います。気がつけば00年代もあと少しで終了です。このまま大きな革命的ムーヴメントが勃発せずに終了しそうです。クロスビートでは1位がThe StrokesのIs Th...
アルバム・バンド批評

Stalin(スターリン)のダイエット戦争など

コンニチハ、遠藤ミチロウです。痩せていなけりゃまるで人間扱いされないデブと言われて傷ついた恋人なんてNo No Noレストランを横目で睨み体重計と睨めっここんな苦しい夜中の空腹コンビニエンスに火をつけろデブと言われてダイエット戦争昨日は久し...
90年代オルタナ

Smashing PumpkinsのTeargarden by KaleidyscopeとMachina II: The Friends & Enemies of Modern Music

コンニチハ、Sonic Youthのサーストン・ムーアです。Smashing Pumpkinsのビリー・コーガンという名前は、日本語でキンタマ(睾丸、こうがん)という意味だと知ったときは大爆笑してしまいました。90年代オルタナでメディアや同...
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