1986年の2ndアルバム。前作とは印象が異なり、変態的サイケデリックというよりは優等生によるエクスペリメンタルといった趣だ。バイオリンやオルガンなどが使用されているのも特徴か。
Creep in the Cellar、American Woman、Waiting for Jimmy to Kick、Perryがおススメの曲
厳密には9曲目までがRembrandt Pussyhorseの曲で、10曲目以降はCream Corn from the Socket of DavisというEPに収録されていた曲がボーナストラックとして収録されたもの。

