86年の3rdアルバム。
1stと同様、インディっぽさと子供っぽさが入り乱れている。
“チョコバー食べたいよの唄”、”お風呂屋さん”、”アイスクリーム・シティ”などの曲名から想像できるだろう。
インディ時代に興味を持ったならばオススメ。
少年ナイフのアルバムは基本的にどれもポップでキャッチーだ。
86年の3rdアルバム。
1stと同様、インディっぽさと子供っぽさが入り乱れている。
“チョコバー食べたいよの唄”、”お風呂屋さん”、”アイスクリーム・シティ”などの曲名から想像できるだろう。
インディ時代に興味を持ったならばオススメ。
少年ナイフのアルバムは基本的にどれもポップでキャッチーだ。