Foo Fighters

アルバム・バンド批評

Foo FightersのSonic Highwaysの感想

最近のFoo Fihgtersはビッグになりすぎてオルタナティヴとは言い難いですね。2000年代以降のインディが好きな方にはあんまり縁のないバンドというイメージもあります。まあそれこそレッチリなんかよりは刺激的で冒険的なことはしていると思い...
その他の音楽の話題

Sound City – Real To Reelの紹介

コンニチハ、Rage Against The Machineのブラッド・ウィルクです。Rage Against The Machineの1stアルバムをSound Cityというスタジオでレコーディングしたのは、NirvanaのNeverm...
90年代オルタナ

Foo FightersのBack And Forthというドキュメンタリーの感想

(NirvanaのNevermindで)何かが起きているのは感じてた。客層がヒップなアングラだけだったのが、体育会系(ジョックス)も目立つようになってね。そこで初めて妙な気分がしたな。俺らの音楽を馬鹿にしてたヤツらだろ?(デイヴ・グロール ...
90年代オルタナ

Foo Fighters / Wasting Lightについて

ブログの更新頻度が以前と比べて落ちていますがまあしょうがないです。以前は仕事中の暇つぶしでやっていたんで、仕事中に暇がなくなってしまいました。自宅じゃなかなかやる気は起きないですw以前、Foo Fightersの新作とアナログレコーディング...
音楽シーンについて

続:Foo FightersとPro Toolsとアナログ録音

コンニチハ、Foo Fightersのデイヴ・グロールです。人間らしいサウンドにしたかったから不完全な部分も入れたかったし、生々しいサウンド、Foo Fightersらしいサウンドにしたかったんだよ。以前、俺たちの音楽をPro Toolsに...
90年代オルタナ

Foo Fightersの新作とアナログレコーディング

コンニチハ、矢沢永吉です。Pro Toolsを使用してみて、その音が好きになれず、「ロックンロールはアナログレコーディングと同義である」と悟りました。それでとっくの昔に生産終了しているStuderのMTRを探させてカネに物を言わせてゲットし...
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