ブルックリン

音楽シーンについて

Hipster(ヒップスター)とは何か?

コンニチハ、Deerhunterのブラッドフォード・コックスです。僕たちの音楽を心底から好きになってくれる人が多いのには凄く嬉しいです。ですが、今のアメリカのライヴ会場はヒップスター気取りの集まりって感じです。僕はそういう人たちに「憧れの人...
音楽シーンについて

スニーカーで有名なコンバースがレーベルを設立するそうです

コンニチハ、Ministryのアル・ジュールゲンセンです。いいレーベル悪いレーベルなんてものは無い。俺たちは生活のために彼らを利用する。ただし妥協はしない。どんな音楽をどうやって作れとか、どういうジャケットにしろとか、どうマーケティングしろ...
音楽シーンについて

ブルックリンは飽和状態?:その2

コンニチハ、NirvanaのBleachなどをレコーディングしたシアトルのジャック・エンディーノです。80年代にはバンドはメジャーデビューのチャンスを掴もうとLAを目指していたのが、(グランジムーブメントが原因で)シアトルにバンドが集まるよ...
音楽シーンについて

ブルックリンは飽和状態?:その1

コンニチハ、Sonic Youthのサーストン・ムーアです。Magnet Magazineの表紙を飾る今をときめくバンドだ。CDデビューしたばかりの新人で、お決まりのブルックリン出身。音楽はJoy Divisionをまねただけ。聞く人がJo...
アルバム・バンド批評

The Drumsとブルックリンとロックはネタ切れ

コンニチハ、The Drumsです。ブルックリンでは、自分たちのバンドがどれだけ変なのかを競い合っていましたが、自分たちはそういうのに参加せずにポップな路線を選択しました。最近、The Drumsというバンドがやたらと騒がれているようですね...
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