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インディ

ロッキングオンの「10年代、インディは何を歌う」を読んで思ったこと

コンニチハ、R誌の編集長です。

11月号ではBeatlesの赤盤青盤特集、12月号ではThe ClashのSandinista!リリース30周年特集と、レトロな企画が続いていますが、これが今後のR誌の方向性だとは思わないで下さい。

確か編集後記に書いてあった気がします。

まあ12月号のパンク繋がりのESSENTIAL 10 PUNK SONGSという記事は良かったですね。
こういう場合は無視されがちなBlack FlagやMinor Threatが入っていましたし。

で、レトロな企画が続いた後の1月号はリアム・ギャラガーが表紙という微妙なものでしたがw、「10年代、インディは何を歌う」という特集がありました。

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スマパンの話からインディの話になりIndie is Deadなのか?と疑問に思う

コンニチハ、コートニー・ラヴです。

カート・コバーンはとっても勇気がある人だと思います。
BleachにAbout a Girlというポップソングを収録したんですから。
ポップソングが嫌われがちだった当時のアンダーグラウンドでそんなことするなんて凄いです。

今日もアクセスログを眺めています。
アクセスログのことを書くと嫌われそうですがまあいいやw
予想外のことが起こったもんですから。

昨日から「Smashing Pumpkins Range Life」で検索してこのブログにやってくる人が急増しています。
Googleだとウチのブログが1件目に表示されるようで。

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