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写真がメインの日記

Pavementのデラックス・エディションを写真で紹介

Pavementのライヴが近いんですが、どうなんですかねえ。
今年に行ったライヴはことごとく大当たりだったので、そろそろハズレを引くんじゃないかとネガティブになってしまいます。

Pavementのデラックス・エディションを写真です。
ダウンロード世代に現物の良さをアピールしようという、価値観押し付けコーナーです。

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Dual Disc(デュアル・ディスク)をJesus & Marry ChainのDVD-Audioを例に写真で紹介

コンニチハ、Modest Mouseです。

Jesus & Marry Chainは1stアルバム以降、ロクなアルバムを作っていないと思います。

先日は「Twitterをやる予定は無い。」と書きました。
ですがブログで書くまでもない簡単なことをつぶやくなら、実は使えるんじゃないかと思い始めた今日この頃です。
そのうち始めてブログの右側にでも貼り付けます。

冒頭のModest Mouseの発言は、まあ確かにPsycho Candyが一番良いんですが、私としては少し言い過ぎじゃないかと思います。

DVD-Audioが消滅しかかって久しいですが、今日は珍しいDual Disc(デュアル・ディスク)というのをJesus & Marry Chainのアルバムの写真と共に紹介します。

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Pearl Jamの昔話と過去2回の来日の様子

コンニチハ、Pearl Jamのエディ・ヴェダーです。

(2003年の武道館公演で、元Soundgardenで現Pearl Jamのマット・キャメロンの方を見て)
サウンドガーデン、ブドーカン、ノー。
マット・キャメロン、パール・ジャム、ブドーカン、イエス!

月初めは忙しいので、深夜に自宅からの更新です。
前々回の宣言どおり今日はPearl Jamの昔話です。
こういった昔話が面白いと思う人が多いのか疑問に思い始めたんですが、まあ自己満足だからいいやw

以下、とても長いです。

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Pixiesの来日公演ライヴアルバムとか再結成の功罪と

今日はサマソニ2010に出演すると聞いても僕の中でイマイチ盛り上がらないバンド第2弾、Pixiesです。

まずはお宝自慢からw
再結成Pixiesは、ライヴを毎回のようにレコーディングしていたようで、各公演のライヴ盤を限定でリリースしていました。
各会場かネットでしか買えなかったと記憶しています。

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1ドリンクオーダー制のライヴの引換券コレクション

コンニチハ、The Evensのイアン・マッケイです。

僕らのライヴは全部、ロック向けのクラブじゃないところでやっている。

・・・

別に、ロック・クラブの経営者が悪だとは思ってないし、ロック・クラブそのものが害悪だとは思ってないよ。
でも、人々の自己破壊行動(酒やタバコ)をあてにした商売だってことは確かなんだ。
酒も煙草も飲まない僕らのような人間が、そうしたシステムに荷担するなんて、ものすごく皮肉なことだと感じてね。
音楽は必ずしもそんなセッティングでしか公開できないものではないと思うんだ。 (イアン・マッケイ / HARDLISTENINGのイアンのインタビューから引用)

今日は下らないコレクションの紹介です。
1ドリンクオーダー制のライヴのドリンク引換券です。

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少年ナイフのライヴの感想(2010年3月13日 新代田 Live house FEVER)と昔の雑誌記事の写真

コンニチハ、少年ナイフです。

社会の荒廃とかをダイレクトに言うのが恥ずかしいだけなんです。
私達の歌が表面上は楽しいばかりに聞こえても、皮肉の形では一杯思いが詰まっているんです。
新作でもコンクリートアニマルズなんかは公共物の破壊に対して一言言っているんですけど、あまりおこがましくなってしまうのはイヤだなあと。(クロスビート1993年10月号)

ウチのサイトやブログには年寄が懐かしさを感じながら見ることよりも、当時を知らない今の若い人の方が多い気がしてきました。

昨日は少年ナイフのライヴに行って来たんですが、ライヴの感想なんていってない人にとっては面白くないと思いますし、上記のこともあるんで、その前に少年ナイフの古い雑誌の記事の写真でも載せてみます。

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Nine Inch NailsのGhosts I-IVのBlu-rayの写真、ブルーレイは普及するか?

昨日はSACDやDVD-Audioの情報を求めている人が多いと書きましたが、このブログが検索に引っかかりやすいだけであって、一般的な人は見向きもしないのが実情でしょう。
こういう高音質盤の話題を出すと「続きを読む」をクリックする人が極端に減るというw

SACDやDVD-Audioは普及しないで終わりそうですが、次なる高音質メディアはBlu-ray(ブルーレイ)です。

ブルーレイの最高音質は192kHz/24bitと、数字上はDVD-Audioのステレオ最高音質と互角です。
ただしマルチチャンネルだとブルーレイは192kHz/24bitで5.1chに対応していたり、それ以下だと7.1chにも対応できたりと、DVD-Audioを凌駕しています。

まあステレオ音声に関して言えばDVD-Audioと数字上では変わりなかったとw

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Flaming Lips / Embryonic Deluxe Limited Edition 2CD/DVDの写真

少し前に、The Flaming Lips / Embryonicがお気に入りというのを書きましたが、俺は結局Embryonic Deluxe Limited Edition 2CD/DVDの方を選択しました。
10日ぐらい前に注文したのが届いたので今日はその写真を。

ネット世代に「物」をアピールしないとw

前にも書いたように、これはFlaming Lipsのオフィシャルサイトでしか買えません。
価格は送料と合わせて約5000円ぐらいですかねえ。

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Nirvana / Bleach Deluxe Editionの白いアナログレコードの写真

Nirvanaの話題が続きます。
PヴァインからリリースされたBleachのデラックスエディションの日本国内仕様盤のアナログレコードがようやく届きました。
発売日よりかなり前に予約したんですが、予約した人が多かったようでなかなか届きませんでした。

今日はその写真です。

はっきり言ってこの日本国内仕様盤のLPは最悪です。
Fuck P-VINEです。

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CROSSBEAT 1999年4月号の「90年代の奇跡」

今日は「2000年代はネタ切れ」の完結編。

先日、クロスビートが2000年代のアルバムベスト100とかいう特集を組んでいたと書きましたが、10年ぐらい前には90年代のアルバムベスト100という特集を組みました。
恐らく入手は困難なので、今日はその記事の写真を立ち読みでパラパラ見れる程度に紹介します。

もちろん雑誌に書かれていることが全てではありません。
ですが、どういう時代だったかを知るには当時の記事を見るのが良いと思います。
もう過ぎ去ってしまった時代ですから。

このブログは90年代なんて知らない若い方々も多く見ているのでしょうか?
そういう方に見てもらえれば幸いです。
俺のような年寄りwは懐かしさを感じていただければ。

携帯で写真が見れるかどうかは管理人にはわかりません。
取り敢えずPC推奨。

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